ノワールがおすすめ | シルヴァン赤ワインは大手通販サイト販売だから安心です

香りなし。因みにワインの評価をするのは初めてです。こちらのワイナリーはよく購入してますので、ピノもまた入るかもです。

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2017年05月31日 ランキング上位商品↑

ノワール シルヴァン 赤ワイン【よりどり】【8本ご購入で送料無料】[2014] ピノ ノワール ラ グリエ 750ml(生産者シルヴァン ミニオ)赤ワイン【辛口】^D0LGPN14^

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この値段ではあり得ないピノです。ブルーの色使いのように!良く言えば!あっさり&さわやか要は!このワインも!色!香り!味 3拍子揃って薄い。ロワール川をモチーフに上下に分かれたエチケットのデザインはナイスですね。基本的にロワールワインは白に強いですけど、ピノ・ノワールも多く生産されています。詳しくは前のレビューを見てください。この生産者の白はとても好きなのですが!赤は今一歩でした。酸味ではなく酸っぱさ。この価格と味わいにはとても満足してリピートですロワールらしい軽やかさのあるピノ・ノワールです。さて!お味のほうですが!2008年ものを以前購入したと思うのですが!そのときの記憶に比べると!2009にしてはちょっと若かったかなあ?常温より軽く冷やしていただきましたが!ラベルの横に!なぜか英語で!「よく冷やして」的なことが書いてありました。ピノノワールとは、思えない。軽くてがぶがぶ?飲めます。色彩はブルゴーニュのようですが、爽快でドライなイメージがいいですね。まさに!夏の麦茶代わりのグビグビ飲むワイン。軽く冷やしたほうが美味しいと思います。ロゼかと思うような明るくて美しい色彩が特徴的な、ロワールのピノです。5千円以上のブルゴーニュと、見た目同じでも、香りが全く違う。税込み777円なので!飲めればそれだけで星3つです。料理にワインが無いとと言う人向きです。ラ・グリエというドメーヌがどこにあるのかわかりませんが!同じドメーヌでロワールでは珍しいAOCのひとつ!ロゼ・ダンジュAOCが生産されていることを考えるとブルゴーニュブルゴーニュよりのサントル地域圏ではなく!ペイ・ド・ラ・ロワール地域圏のメーヌ=エ=ロワール県だろうと思われます。お値段相応でテーブルワインにはちょうど良いでしょう。ロワールのピノノワールは基本的に薄い感じなのですが!この値段でピノノワールをじっくり味わえるなら!満足です。色も涼しげな軽い赤ですし、もっと冷やして、夏場にぐいぐいやるといいみたいですね。星もつけたくなかったのですが、付けないとレビューが、出来ないみたいなので参考にはしないでください。コルクがプラで安っぽかったですけど、旨いし安いし、間違いなくリピートします。ロワールワインと一口に言っても、地域が広大すぎて、ロワール全体のAOCがないくらいですから、一口では語りつくせないのが、ロワールワインです。売り切れちゃったσ(^_^;)やっぱり★いつつですよ。ちなみに冷シャブと合わせましたが!ばっちりでした。ちなみにこのラ・グリエのピノ・ノワールは!他のサイトによると!A.O.V.D.Q.S.(上質指定ワイン)だそうです。合わせにはお肉よりはむしろ魚介類がいいと思いますね。ピノノワールとロワールのワインの両方のファンとしては、興味深いワインです。今まで 飲んだピノノワールの中ではこれ、最悪。ワインはめちゃくちゃ面白いです。このお値段ですから、香りとか味わいとかの能書きは言えません。地域が広いだけに、何が飛び出すかわからないロワール地方。再入荷しないかな。ピノノワールが好きなので買いました。味わいも軽妙で何でも合わせやすいですね。生春巻きとかも合いそうです。でも!爽やかな飲み口で!冷涼な気候を好む!ピノ・ノワールの気持ちが伝わるようでした。ロワールは広いですが!サン・プルサンのピノのようです。これなら!プライス的にも チリワインのガ⚫ーネグ⚫のピノの方がまだましかも。赤ワインが苦手な方におススメです。。ブルゴーニュのピノのような複雑さや厚みなどは期待せず!全く別ものと思ってください。次は、秋に同じドメーヌでロゼ・ダンジュを頼もうと思います。ヴィンテージ違いとかニューヴィンテージも期待してます。ロワール川流域に生産されるワインを指しますが、海沿いから内陸にかけてのペイ・ド・ラ・ロワール地域圏、内陸のサントル地域圏、さらにブルゴーニュにまで及びます。何度もリピして毎回記載する言葉ですが、下手な千円ブルピノよりはかなりいいです。これはヴァンドペイとAOCの間にあたる格付けです。ステキですもん。